「融資を受けるために事業計画を作成したいが、文章がまとまらない・・・」

「補助金申請をしても、なぜか採択されない・・・」

 

どれだけ立派なビジョンを持った事業でも、それを的確に表現した文章が生まれなければ、相手にうまく伝わりません。


私たち行政書士は書類作成のプロです。

 

お客様の言葉を文章にし、伝えたいことを書面に表現すること。

それが行政書士の使命です。 →業務内容はこちら

 

新着情報

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2017.2.1

事務所を大阪市北区に移転しました。


行政書士って?

行政書士の仕事内容については、ご存知でしょうか?

 

よく弁護士や司法書士などとどう違うの?という質問をされることがあります。

 

行政書士は、行政書士法に基づく国家資格者です。

官公庁に提出する許認可等の申請書類の作成並びに提出手続代理、遺言書等の権利義務、事実証明及び契約書の作成等を行います。

 

というのが、きちんとした説明になるのですが、これだとわかりづらいですよね。

 

もう少しわかりやすく言いましょう。

 

行政書士は、法律や手続に関する「町医者」です。

 

みなさんは、体の調子がおかしくなったとき、まずは近所の町医者に診てもらうはずです。

そして、軽い症状であれば何度か通えば完治しますが、症状が大きいと、「もっと大きな病院にかかりましょう」ということになり、大学病院や総合病院に行って場合によれば手術をしますね。

 

行政書士は、この中でいう町医者なのです。では大学病院や総合病院はというと、弁護士や税理士などの専門職になるわけですね。

 

我々行政書士は、まずお客様の悩みをお聞きします。そして、我々の業務範囲に含まれることであれば依頼を受けて最後まで業務を行います。しかし、訴訟や税務申告など我々の業務範囲外のものが含まれていれば、信頼のできる先生をご紹介し、今度は解決に至るまでのサポートに回るのです。

 

行政書士の業務範囲はとにかく幅広いです。

 

「誰に相談すればいいのかわからない」という方は、まずはお近くの行政書士の事務所のドアを叩いてみてください。

このホームページで紹介している業務以外でも、お力になれることがあるかもしれません。

なんなりとご相談ください。

 

→事務所の詳細についてはこちら